夜、Aちゃんにアバンダンティアをアチューメントをしました。
主人にしたときよりも、アバンダンティアの姿を感じることができました。光だけではなく、自分が頭で作ったイメージなんだと思いますが、とっても美しくて神々しい天使です。凛とした、でもやさしいオーラをまとっている、そんな感じでした。
私が何も尋ねないうちから、「もっと自由に、もっと自由に」と何度も繰り返して教えてくれました。
他にメッセージはありますか、と聞いたら、何か言ってくれたのですが
残念なことに覚えていませんでした。
アチューメントは20份くらいなのですが、結構最初からメッセージをくれたので、終わった時には半分くらいしか覚えていませんでした。ああ、もったいない・・
Aさんは、心の貯蓄はもうできている(成長は十分できているということ?)だから、その成長できた心を持ったままで、これからはもっと自由に物質的な豊かさを求めていきなさい。それが十分できます。
今世でやるべきことを魂はもう知っていて、それに向かって新しい光を放ち始めている。まだその光に本人は気づいていないかもしれないけど、その光にまとわりついているものや、覆っているフタをとれば光は一気に輝きだす。
そういう言葉も聞き取れました。
アチューメントが終わった後、Aさんも私も涙が少し流れていました。
アバンダンティアは豊穣の女神さまですが、それだけでなく、幸せをいつも祈ってくれています。本当に深い愛を感じさせてくれます。
2010年05月17日
アバンダンティアの言葉
主人にアバンダンティアのアチューメントをしました。
全くスピリチュアルなことを信じない主人ですが、やはりお金をもたらしてくれるアバンダンティアのことは気になるみたいで・・
アチューメントを始めたとたん、アバンダンティアがすぐに来てくれました。あまりに早かったのでびっくりしたくらいです。
主人は3分くらいしたら首を垂れて眠っていました。
そうそう、そうやってリラックスしていてくれていいんです^^
主人に何かメッセージを下さいとお願いしてみました。
すると
彼が経験してきたエゴには2種類あります。
他人のことを考えないで自分の主張ばかりしてまわりの人を傷つけてしまう、他の魂にたいするエゴ
自分の魂が、本来の自分の目的に向かって進もうとしていてそれが十分可能であり、気づいていたにも関わらず別の方向に進んでしまった、魂に対するエゴ
そして彼はこれからは後者のエゴで傷ついた魂を解放する時期にきています。
自信を持って大丈夫
ちゃんと守られています。
という内容のメッセージを聴くことができました。
天使やガイドからのメッセージを聴くときはいつも
言葉とインスピレーションとフィーリングが入り混じったような
不思議な感じ方をするので
後で書き出してみるとなんか言葉の使い方がおかしい気がすることもあるんですよね。
全くスピリチュアルなことを信じない主人ですが、やはりお金をもたらしてくれるアバンダンティアのことは気になるみたいで・・
アチューメントを始めたとたん、アバンダンティアがすぐに来てくれました。あまりに早かったのでびっくりしたくらいです。
主人は3分くらいしたら首を垂れて眠っていました。
そうそう、そうやってリラックスしていてくれていいんです^^
主人に何かメッセージを下さいとお願いしてみました。
すると
彼が経験してきたエゴには2種類あります。
他人のことを考えないで自分の主張ばかりしてまわりの人を傷つけてしまう、他の魂にたいするエゴ
自分の魂が、本来の自分の目的に向かって進もうとしていてそれが十分可能であり、気づいていたにも関わらず別の方向に進んでしまった、魂に対するエゴ
そして彼はこれからは後者のエゴで傷ついた魂を解放する時期にきています。
自信を持って大丈夫
ちゃんと守られています。
という内容のメッセージを聴くことができました。
天使やガイドからのメッセージを聴くときはいつも
言葉とインスピレーションとフィーリングが入り混じったような
不思議な感じ方をするので
後で書き出してみるとなんか言葉の使い方がおかしい気がすることもあるんですよね。
2010年05月10日
前世は三蔵法師か?
Aの夢の記録です。
夢っていうか、それって前世を見てたんでしょ、ということで
せっかくなので書いておきます。
後で何かまた思いあたることが出てくるかもしれません。
自分は小さな男の子でした。
その子はどこかに預けられていました。
気がつくと少年になっていた私は、成人の儀式、のようなものに出ていました。自分ともう一人の少年と二人で、祭壇みたいなところにひれ伏していました。
すると身分の高そうな人が、成人になったときの名前をそれぞれに与えてくれました。そばには儀式のアシスタントをする、十二単をきたお姫様がいました。私はそのお姫様に今までとってもお世話になったと感じていました。
まず、となりの少年が名前を告げられました。名前は忘れてしまいましたが、夢の中の私は、少年が有名な船乗りになることを知っていました。そして、私と彼が後にインドにいくこと、でもインドでは会えないことも知っていました。
私の番になり、私に告げられた名前は、なんと「三蔵法師」!
三蔵法師っていっても漢字違いとか同姓同名ってこともあるし、
そのあたりはまあまあまあってことで・・
でもインドカレー大好きな私は、おお、インドに行けるって喜んでいました。
それから、急に船乗りの修行をしている場面になりました。
わざと荒れている海に、小舟に乗せられて放り出されました。
小舟の先には、一羽の雀がしばりつけられていました。
その雀を助けてあげると小舟が傾いて自分も死んでしまいます。
だから、その雀を助けてあげられないけどその悲しみにも耐える、という精神修行みたいなものでした。
そしてチュンチュンというほんとの雀の鳴き声で目が覚めました^^
途中まではもしかしたら前世を見ていたのかもしれませんね。
今度アカシックレコードにつながることができたら
この夢についてもう少し聞いてみたいと思っています。
夢っていうか、それって前世を見てたんでしょ、ということで
せっかくなので書いておきます。
後で何かまた思いあたることが出てくるかもしれません。
自分は小さな男の子でした。
その子はどこかに預けられていました。
気がつくと少年になっていた私は、成人の儀式、のようなものに出ていました。自分ともう一人の少年と二人で、祭壇みたいなところにひれ伏していました。
すると身分の高そうな人が、成人になったときの名前をそれぞれに与えてくれました。そばには儀式のアシスタントをする、十二単をきたお姫様がいました。私はそのお姫様に今までとってもお世話になったと感じていました。
まず、となりの少年が名前を告げられました。名前は忘れてしまいましたが、夢の中の私は、少年が有名な船乗りになることを知っていました。そして、私と彼が後にインドにいくこと、でもインドでは会えないことも知っていました。
私の番になり、私に告げられた名前は、なんと「三蔵法師」!
三蔵法師っていっても漢字違いとか同姓同名ってこともあるし、
そのあたりはまあまあまあってことで・・
でもインドカレー大好きな私は、おお、インドに行けるって喜んでいました。
それから、急に船乗りの修行をしている場面になりました。
わざと荒れている海に、小舟に乗せられて放り出されました。
小舟の先には、一羽の雀がしばりつけられていました。
その雀を助けてあげると小舟が傾いて自分も死んでしまいます。
だから、その雀を助けてあげられないけどその悲しみにも耐える、という精神修行みたいなものでした。
そしてチュンチュンというほんとの雀の鳴き声で目が覚めました^^
途中まではもしかしたら前世を見ていたのかもしれませんね。
今度アカシックレコードにつながることができたら
この夢についてもう少し聞いてみたいと思っています。
アカシックレコードから初めて情報を読み取った日
昨日の大阪癒しスタジアムで、神聖幾何学のアチューメントを受けました。どれくらい、光とつながりやすくなっているのか、今日はわくわくして瞑想してみました。
まずレイキから。
いつものように発レイキ法で光を取り入れると、全然入ってくる光のこまやかさが違います。光が柔らかい。こんな光は初めてです。
それから、ゆっくりと目をとじていると、光のスクリーンが見え始めました。最初は自分のガイドさんと話すつもりでしたが、どうも答え方がガイドさんとは違うので、あなたは誰ですか?この情報がどこから来ていますか?と聞いてみました。
するとアカシックという答えが・・
今までどうしてもできなかったアカシックとの対話ができたのです!
(そんな気がするだけかなあ)
それでいくつか質問をしてみました。
「Aさんが、前世に三蔵法師だったというのは本当ですか?」
「本当」
「三蔵法師の生まれ変わりともあろう人が、なぜ今回は、自分の生き方がわからなくてあんなに苦しんでいるのですか?」
「Aさんは多岐にわたってすばらしい能力を持っている。しかし、彼女はそれを解放することに恐怖心を持っている。そのことに彼女は気づいていない。」
「Aさんに才能を解放することに対して恐怖心を与えてしまったのは私ですか?」
「そうではない。また、誰が、とかどんな出来事が彼女に恐怖心を与えたのか、というのは全く問題ではない。なぜなら、それは彼女が今回生まれて来るときに自分で選択したことだから。」
「昨日知ったAFP方法で彼女の恐怖心を取り除いて、能力を目覚めさせて、生きがいのあるすばらしい人生を創っていくことはできますか?」
「できる。」
「でも、才能開花に恐怖心を抱いて生きることを彼女が選択して生まれてきたのなら、それを無理に(人為的に)取り除こうとするのは、生まれてきた目的に反することでは?」
「そうではない。彼女は恐怖心を抱えながら最後まで生きることを選択したのではない。彼女はその自分の気付かない恐怖心を取り除かれることによって全く違う人生に足を踏み入れて進んでいく。それは彼女にとって前向きで正しい選択であり、そのような選択の順序を選んで生まれてきた、というだけのことである。現在の苦しい状況を理解することによってそこから解放されたときに、より一層幸せを感じ感情がこまやかになる。それがこれから先、困難に出会った時乗り越えていく力になる。」
「ASPを受ける予定のヒーラーは、彼女が一生メンターとして付き合う人か?」
「そうではない。そのヒーラーは今回は、彼女が恐怖を取り除くべきときに取り除くためだけに出会う人である。」
こういう感じの会話でした。
今まで、ガイドのアクシウスとは、ほとんどタメ語で会話していたので
いきなり、このような会話になってびっくりしました。
まずレイキから。
いつものように発レイキ法で光を取り入れると、全然入ってくる光のこまやかさが違います。光が柔らかい。こんな光は初めてです。
それから、ゆっくりと目をとじていると、光のスクリーンが見え始めました。最初は自分のガイドさんと話すつもりでしたが、どうも答え方がガイドさんとは違うので、あなたは誰ですか?この情報がどこから来ていますか?と聞いてみました。
するとアカシックという答えが・・
今までどうしてもできなかったアカシックとの対話ができたのです!
(そんな気がするだけかなあ)
それでいくつか質問をしてみました。
「Aさんが、前世に三蔵法師だったというのは本当ですか?」
「本当」
「三蔵法師の生まれ変わりともあろう人が、なぜ今回は、自分の生き方がわからなくてあんなに苦しんでいるのですか?」
「Aさんは多岐にわたってすばらしい能力を持っている。しかし、彼女はそれを解放することに恐怖心を持っている。そのことに彼女は気づいていない。」
「Aさんに才能を解放することに対して恐怖心を与えてしまったのは私ですか?」
「そうではない。また、誰が、とかどんな出来事が彼女に恐怖心を与えたのか、というのは全く問題ではない。なぜなら、それは彼女が今回生まれて来るときに自分で選択したことだから。」
「昨日知ったAFP方法で彼女の恐怖心を取り除いて、能力を目覚めさせて、生きがいのあるすばらしい人生を創っていくことはできますか?」
「できる。」
「でも、才能開花に恐怖心を抱いて生きることを彼女が選択して生まれてきたのなら、それを無理に(人為的に)取り除こうとするのは、生まれてきた目的に反することでは?」
「そうではない。彼女は恐怖心を抱えながら最後まで生きることを選択したのではない。彼女はその自分の気付かない恐怖心を取り除かれることによって全く違う人生に足を踏み入れて進んでいく。それは彼女にとって前向きで正しい選択であり、そのような選択の順序を選んで生まれてきた、というだけのことである。現在の苦しい状況を理解することによってそこから解放されたときに、より一層幸せを感じ感情がこまやかになる。それがこれから先、困難に出会った時乗り越えていく力になる。」
「ASPを受ける予定のヒーラーは、彼女が一生メンターとして付き合う人か?」
「そうではない。そのヒーラーは今回は、彼女が恐怖を取り除くべきときに取り除くためだけに出会う人である。」
こういう感じの会話でした。
今まで、ガイドのアクシウスとは、ほとんどタメ語で会話していたので
いきなり、このような会話になってびっくりしました。

